SERVICE 04 / RULES

就業規則作成・見直し

争いを、起こさない

法改正に対応した就業規則を、実際に運用できる形で整えます。会社の実態とずれた規則は、いざというときに会社を守りません。

01 / ISSUES

見直しが必要なとき

常時10人以上の労働者を使用する事業場は、就業規則の作成と労働基準監督署への届出が義務です。

02 / SCOPE

整える規程

就業規則の本体と、関連する規程・協定まで。

03 / PROCESS

進め方

初回のご相談は無料です。ご納得いただいてから着手します。

01

ご相談(30分・無料)

従業員数、いまの規則の状況、気になっている点をうかがいます。

02

現状の確認

いまの規則・雇用契約書・勤怠と給与の運用を拝見し、実態とのずれを洗い出します。

03

原案の作成

法令と会社の運用の両方に合う原案をつくります。

04

打ち合わせと修正

原案を一条ずつ確認し、会社の方針に合わせて直します。

05

意見聴取と届出

従業員代表の意見書の取得から、労働基準監督署への届出までを行います。

06

周知と説明

社員への説明と、規則どおりに運用できているかの確認を行います。

04 / PRICE

料金の目安

項目料金
就業規則の新規作成150,000円〜
就業規則の見直し80,000円〜
36協定の作成・届出20,000円

税抜。規程の数と事業場の数によって変わります。賃金規程・育児介護休業規程などの個別規程は、内容に応じてお見積りします。

料金表
05 / FAQ

よくある質問

Q0110人未満でも作ったほうがよいですか?

届出の義務はありませんが、懲戒や休職のルールは就業規則に定めがないと運用しにくく、多くの助成金も就業規則の整備が前提になります。

Q02ひな形をそのまま使うのは問題ですか?

ひな形の規定が実際の運用と合っていないと、会社に不利な定めがそのまま効いてしまうことがあります。運用に合わせて調整することをおすすめします。

Q03法改正のたびに見直しが必要ですか?

改正の内容によります。規程への追記で足りるもの、周知の方法を変えるものがあるため、必要な対応を整理してご提案します。

06 / RELATED

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